風邪引いた象

風邪引いた象

アフリカで像が大量死しているニュースを見た、新たな病原菌が流行っているらしい。

像もマスクができたらいいのにな。

 

風邪引いた象

720 mm × 605 mm× 25mm

パネル、アクリル

2020

風邪引いた象

アフリカで像が大量死しているニュースを見た、新たな病原菌が流行っているらしい。

像もマスクができたらいいのにな。

 

風邪引いた象

720 mm × 605 mm× 25mm

パネル、アクリル

2020

21世紀からのDM

21世紀からのDM

DM from 21 century

日本でのアニメで育ってきたバックグラウンド、そんなドラえもんのキャラクターをアジアの国政に置き換えて考えてみたらジャイアンは、中国、韓国は、スネ夫、そしたらドラえもんは?

無限エネルギーのプルトニウムで動くドラえもんだ。

そんなみんなは、ドラえもんに頼りながら今日もこうやって部屋に明かりを灯すことができている。ありがとうドラえもん。

 

21世紀からのDM

720 mm × 605 mm× 25mm

パネル、アクリル

2020

21世紀からのDM

DM from 21 century

日本でのアニメで育ってきたバックグラウンド、そんなドラえもんのキャラクターをアジアの国政に置き換えて考えてみたらジャイアンは、中国、韓国は、スネ夫、そしたらドラえもんは?

無限エネルギーのプルトニウムで動くドラえもんだ。

そんなみんなは、ドラえもんに頼りながら今日もこうやって部屋に明かりを灯すことができている。ありがとうドラえもん。

 

21世紀からのDM

720 mm × 605 mm× 25mm

パネル、アクリル

2020

飼い犬

飼い犬

digital puppy

人について回る犬は、自分の意思を持たずただ主人について回る。

全体の方向に賛同し、その行先は、主人が決めている。

 

飼い犬

digital puppy

720 mm × 605 mm× 25mm

パネル、アクリル

2020

飼い犬

digital puppy

人について回る犬は、自分の意思を持たずただ主人について回る。

全体の方向に賛同し、その行先は、主人が決めている。

 

飼い犬

digital puppy

720 mm × 605 mm× 25mm

パネル、アクリル

2020

アイキャッチ

アイキャッチ

ポップに描かれたキャラクターは、かわいくも見えるが、大きく口を開いていている髑髏のよう。

 

アイキャッチ

720 mm × 605 mm× 25mm

パネル、アクリル

2020

アイキャッチ

 

ポップに描かれたキャラクターは、

かわいくも見えるが、大きく口を開いていている髑髏のよう。

 

アイキャッチ

720 mm × 605 mm× 25mm

パネル、アクリル

2020

Little world pattern

Little world pattern

彫刻で制作していたシリーズでペルーの原住民のパターンなどから着想を得ており、あまりイメージや思考を意識せずに描かれる、図柄や壁画など原生美術的なパターン。

アヤワスカセレモニーでの体験など、私たちの生きる物質世界とスピリットの世界観。

見えないけどそこに生きるものたち。

 

Little world pattern

1050 mm × 730 mm× 40mm

パネル、アクリル

2020

Little world pattern

彫刻で制作していたシリーズでペルーの原住民のパターンなどから着想を得ており、あまりイメージや思考を意識せずに描かれる、図柄や壁画など原生美術的なパターン。

アヤワスカセレモニーでの体験など、私たちの生きる物質世界とスピリットの世界観。

見えないけどそこに生きるものたち。

 

Little world pattern

1050 mm × 730 mm× 40mm

パネル、アクリル

2020

Irony Icons

Irony icons

(アイロニーアイコンズ)

アニメなどの影響を反映しながら、ポップな手法で描きながらも

モチーフに対する不安定なライン、トリック的に不規則に入り乱れる模様、

可愛さの中にある怖さなど二極性を共存させる事で

世の中の出来事に対してメッセージを込めている。

Irony icons

(アイロニーアイコンズ)

アニメなどの影響を反映しながら、

ポップな手法で描きながらも

モチーフに対する不安定なライン、

トリック的に不規則に入り乱れる模様、

可愛さの中にある怖さなど

二極性を共存させる事で

世の中の出来事に対して

メッセージを込めている。

峰松 宏徳

アーティスト名/峰松宏徳

経歴

受賞歴

2019年11月に福岡市店屋町にオープンした、Artas Galleryでアートディレクターをしている峰松宏徳です。

Artas Galleryの紹介も兼ねてどういう人間が運営に携わっているかの紹介をして行ければと思っています。

僕は2004年に多摩美術大学油画専攻を卒業したのち、1年間イギリスでデザインを勉強してから、2006年から2017年までドイツ・ベルリンを拠点に活動していました。

ベルリンの壁が崩壊してから17年。ラブパレードの終焉や、ドイツワールドカップ、大規模な都市再開発、テンペルホーフ空港閉鎖から(ベルリン空輸と聞けばピンと来る方も多いかと思います)跡地でのベルリンフェスティバルなど、振り返ればベルリンの過度期の一番良い時代に居られたと思っています。

当時は生きて行くのに必死でしたが、良い思い出の方が多い様に思います。ベルリンで過ごした時間(11年もある)の記事は別に書いてまとめて行こうと思っています。

日本に帰国してから福岡に住み始め、3年間は美術館、歴史資料館、遊園地などの勤務を経てアルタスギャラリーの立ち上げから携わっています。

埼玉県出身の僕が福岡に住み始めた理由が10年以上空き家になっていた祖父母の家があったからという単純なものでした。

知り合いや友達、土地勘も無い環境で0から家を直しながら、どう今までの経験を日本で活かして行こうかと模索して行く中で、こうして新しいギャラリーの立ち上げに携わってこれた事は本当に幸運だったと思います。

2020年6月現在も福岡のアート界隈も例外なく世界が直面している新型コロナウイルス感染症の甚大な影響を受けています。

Artas Galleryでも3月初旬から6月末にかけて組んでいた企画展やイベント、ワークショップの延期や中止を余儀なくされましたが、今後の企画展の予定も新たに組み直しを行っています。

新型コロナウイルスと向き合う展覧会方法の模索しながら、アルタスギャラリーの今まで展覧会や、これからの展覧会や企画について書いて行ければと思っています。

Artas Gallery
アートディレクター
峰松宏徳

artwork

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ARTAS部活動

ARTAS部活動

2019年末、個展期間中だった安藤圭汰とArtas Galleryのアートディレクター峰松から始まったドローイングを交換しながら1枚を完成させるプロジェクト。

アルタスギャラリーに訪れた人たちによる、最初は形にならなかった、言葉を交わさない交流がみられます。

囲碁の様に1枚のドローイングを交互に描き足していったり、自身の制作場所へ1枚のドローイングを持ち帰り、文通の様に描き足していったり、その場で同時に描き足していった作品です。

2019年末、個展期間中だった安藤圭汰とArtas Galleryのアートディレクター峰松から始まったドローイングを交換しながら1枚を完成させるプロジェクト。

アルタスギャラリーに訪れた人たちによる、最初は形にならなかった、言葉を交わさない交流がみられます。

囲碁の様に1枚のドローイングを交互に描き足していったり、自身の制作場所へ1枚のドローイングを持ち帰り、文通の様に描き足していったり、その場で同時に描き足していった作品です。

No Where Over The Rainbow

No Where Over The Rainbow

この度はArtas Galleyでアートディレクターとして勤務する傍ら、アーティスト活動を行なっている峰松宏徳の個展を開催致します。
インストーラーに若手を代表するアーティスト安藤圭汰さんを迎え、Artas Galleryを運営しているスタッフの人となりが分かる展覧会になればと思います。

峰松宏徳
1982年生まれ
2004年多摩美術大学油画専攻卒業
2005年Surrey Institurte Of Art & Design(UK)デザイン過程修了
2006年から2017年の11年間、ドイツ・ベルリンに拠点を置き、アーティスト活動を行いながらキュレーターとしても活動。
2017年の日本帰国後は九州芸文館(福岡)、粕屋町歴史資料館(福岡)、だざいふ遊園地(福岡)などキュレーター、遺物実測士、遊具整備員などの勤務を経て、現在はArtas Gallreyでアート・ディレクターとして勤務しながら制作活動を行なっている。
ベルリン、ロンドン、ニューヨークなどで展示、受賞歴多数。
ヘルタ・ベルリンと浦和レッズのサポーター。

この度はArtas Galleyでアートディレクターとして勤務する傍ら、アーティスト活動を行なっている峰松宏徳の個展を開催致します。
インストーラーに若手を代表するアーティスト安藤圭汰さんを迎え、Artas Galleryを運営しているスタッフの人となりが分かる展覧会になればと思います。

峰松宏徳
1982年生まれ
2004年多摩美術大学油画専攻卒業
2005年Surrey Institurte Of Art & Design(UK)デザイン過程修了
2006年から2017年の11年間、ドイツ・ベルリンに拠点を置き、アーティスト活動を行いながらキュレーターとしても活動。
2017年の日本帰国後は九州芸文館(福岡)、粕屋町歴史資料館(福岡)、だざいふ遊園地(福岡)などキュレーター、遺物実測士、遊具整備員などの勤務を経て、現在はArtas Gallreyでアート・ディレクターとして勤務しながら制作活動を行なっている。
ベルリン、ロンドン、ニューヨークなどで展示、受賞歴多数。
ヘルタ・ベルリンと浦和レッズのサポーター。

Deburiday

Deburiday

Debri Day
2020.02.22(Sat.)
10 : 00 ~ 19 :00

Artas Gallery
博多区店屋町4-8-205

1日限定イベント「Debri day」が開催されます。

形態として、作家のマルシェ兼オープンスタジオとして自分を含め作家が集まり、バザーやマルシェ、さらにライブイベントなどをする予定です。

お時間ありましたらぜひ遊びに来てもらえると嬉しいです‬。

Debri Day
2020.02.22(Sat.)
10 : 00 ~ 19 :00

Artas Gallery
博多区店屋町4-8-205

1日限定イベント「Debri day」が開催されます。

形態として、作家のマルシェ兼オープンスタジオとして自分を含め作家が集まり、バザーやマルシェ、さらにライブイベントなどをする予定です。

お時間ありましたらぜひ遊びに来てもらえると嬉しいです‬。

「非接触の3人展『沈黙の中のエクリチュール』第三章『非接触の芸術論』」

「非接触の3人展『沈黙の中のエクリチュール』第三章『非接触の芸術論』」

イベント名:「非接触の3人展『沈黙の中のエクリチュール』第三章『非接触の芸術論』」

開催場所:ARTAS Gallery

開催日:第三章 /6月20日~6月26日

料金:観覧無料

公式WEB:https://www.facebook.com/groups/hisesshoku3/

非接触の3人展
『沈黙の中のエクリチュール』
第三章『非接触の芸術論』

非接触の3人展『沈黙のエクリチュール』についてー第二章

非接触の3人展『沈黙のエクリチュール』についてー第二章

【非接触の3人展 『沈黙の中のエクリチュール』 第二章】
2020年5月15日 ~ 05月25日

本日より【非接触の3人展『沈黙の中のエクリチュール』第二章】を開催致します。 Artas Galleryは、現時点において今後の見通しを立てられない厳しい状況下にあります。

企画進行中に大幅な変更などが行なわれる可能性がありますが、前向きに今出来る事をしていきたいと思っています。
詳細と作品は開催日より順次発表していきます。

Web特設展示会場: (ウェブ特設会場のurlに問題があるようで、リンク先に飛べなくなっています。お手数ですが、一度ギャラリーのウェブサイトか峰松宏徳のサイト(プロフィールからArtas Gallery のサイトへ飛べます) へ行って頂いてから、ウェブ特設会場へのurlへ行って下さい。) Artas Gallery Online Facebook特設展示会場: (新作の作品はこちらにアップされていきます。Facebook内で『非接触の3人展・沈黙の中のエクリチュール第二章』で検索

グループのurlにwixで制作した特設サイトのurlを紐付けしてしまった為、フェイスブック、インスタグラムとも文章(インスタグラムだとキャプションにurlが記載されてしまう為、コピペすると投稿がスパム扱いされてしまいます。Artas Galleryで投稿をシェアして行きますので、そちらで投稿とページを確認して頂ければと思います。)

2020.05.15
Artas Gallery
アートディレクター
峰松宏徳

【非接触の3人展 『沈黙の中のエクリチュール』 第二章】
2020年5月15日 ~ 05月25日

本日より【非接触の3人展『沈黙の中のエクリチュール』第二章】を開催致します。 Artas Galleryは、現時点において今後の見通しを立てられない厳しい状況下にあります。

企画進行中に大幅な変更などが行なわれる可能性がありますが、前向きに今出来る事をしていきたいと思っています。
詳細と作品は開催日より順次発表していきます。

Web特設展示会場: (ウェブ特設会場のurlに問題があるようで、リンク先に飛べなくなっています。お手数ですが、一度ギャラリーのウェブサイトか峰松宏徳のサイト(プロフィールからArtas Gallery のサイトへ飛べます) へ行って頂いてから、ウェブ特設会場へのurlへ行って下さい。) Artas Gallery Online Facebook特設展示会場: (新作の作品はこちらにアップされていきます。Facebook内で『非接触の3人展・沈黙の中のエクリチュール第二章』で検索

グループのurlにwixで制作した特設サイトのurlを紐付けしてしまった為、フェイスブック、インスタグラムとも文章(インスタグラムだとキャプションにurlが記載されてしまう為、コピペすると投稿がスパム扱いされてしまいます。Artas Galleryで投稿をシェアして行きますので、そちらで投稿とページを確認して頂ければと思います。)

2020.05.15
Artas Gallery
アートディレクター
峰松宏徳